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なぜ、今インド進出なのか?

著しい経済成長

~超巨大市場の形成~

 13億にも及ぶ人口を擁する大国、インドの著しい経済成長に日本ばかりでなく世界が注目しています。
世界経済に多大な影響を及ぼしたコロナ禍以降の動向を見ても、インドのGDPは2020年度第3四半期から5四半期連続でのプラス成長を続け、IMFの推計では2021年成長率12.54%、 2021年から2026年までの年平均成長率は7.7%と予測されており、インド経済の力強さを感じさせられます。2030年には日本を抜いて、アメリカ・中国に次いで世界第3位の経済大国になるとの予測もあります。

 世界銀行によれば、2025年までにインドの人口の55%が中間所得層になると予測されており、日本の総人口の6倍に近い7億人以上の超巨大市場に成長し、その後も更に成長を続けることが見越されます。中間所得層のみならず、高級品の消費意欲が旺盛な富裕層も2025年には3300万人に達するとの見方もあります。インドは桁違いに有望な市場だと言えるでしょう。

生産拠点としての魅力

 インドでは、25歳以下の若年層が総人口の50%以上を占めており、生産年齢人口率は今後も長期的に増加傾向にあります。インドは、日本や中国がかつて経験した人口ボーナス期に突入したばかりです。
市場としての魅力はもちろんのこと、豊富な労働力の恩恵を受けることができる生産拠点としても大変魅力があると言えます。これまでの継続的な経済成長に伴い教育水準も大幅に改善し、若年層の労働者の質や意識も全般的に向上しています。また、インドにおけるビジネスにおいては基本的に英語が通じることも魅力の一つです。

 

インドを拠点とした広域展開のビジョン

 アフリカと東南アジアの中心に位置するインドは、西に広がるインド洋を挟んで繋がるアフリカ諸国と、地理的な近さや歴史・文化的交流のみならず、在外インド人ネットワークなどの様々な結びつきが強いです。アフリカ諸国のニーズがインド国内のニーズと似通っていることもインドからのビジネス展開を有利にする側面もあります。また、日本も協力しているアクト・イースト政策により、東に接するASEAN地域との連結性・協力を推進しています。インドのアフリカ・ASEAN両地域との貿易量は増加傾向にあり、インドに生産拠点を持つ日系企業が製品をアフリカに輸出する動きも出ています。

 インドへの進出は、インドを拠点としたASEANからアフリカまで広域に亘るビジネス展開という壮大なビジョンにも繋げていくことができます。

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よくあるご質問

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